きょこ☆ぶろぐ

kyocoのhappy日記

   
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国立劇場に日舞を観に行った。


友達のママのリサイタルだったんだけど、興味深かった。かなり別世界だった。

日舞に台詞があるってことさえはじめて知ったよ。
そんで歌うおじさんたちがかなり高音。



芸術ってやっぱりなんでもお金がかかるものなのね。
日舞やオペラに比べたら、フラメンコはリーズナブルなのかもしんない。





しかし日舞って自分にとってすんごい非日常なものだ。
ってことについて考えさせられた。
日本人なのに。
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歓びを歌にのせて観た。
すんごい感動。
号泣
顔腫れた。
要チェックです



Bunkamuraに去年某フラメンコ映画見にいった時に
偶然この映画の存在を知って、以来興味持っていたんだけど。
こっちの方が100倍良かった!!



しかしこの映画のポスターに顔が大きく載ってるおんなの人より、
重要な役の女の子他にいたし。
主役はバイオリン弾いてるとこより指揮棒持ってる絵の方がいいんじゃ?
とつっこみたくなった。

そう考えてみると、結構ナゼ?っていうポスターって多いような気もする。

バッテリー すんごいおもしろい。
時間が気にならない本て久しぶりに会ったかもしんない。
いまとても幸せ。
早く続きが読みたいけど、すぐ読み終わるともったいないから大人買いは控えてます。


踊りの先生に勧められたんだけど、本の趣味もいいのね・・・。





朝ちょっとぼんやりしていたら誤って電気ポットの湯気でてる部分を触ってしまい
思った以上に深刻なやけどをした・・・・。
マウスしばらく左手でした。
全身やけどを負った人たちはどんだけ痛いんだろうと想像して、ぞっとした。

そんで、オロナインの偉大さを、また思い知らされました。

昨夜会社のぱーてーのニ次会で、
女の子たちが超至近距離の長細いステージで
80‐90年代洋モノポップスを歌いながらがんがん踊る店@六本木にいったんだけど。


ある意味すんごい興味深く。
心ゆくまで凝視いたしました。
おもしろい!


生のステージってなんでもとっても勉強になるのね

ケネス・マクラミン版のABT「ロメオとジュリエット」のビデオをみた。
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